♪heading out west to India

♪そこに行けばどんな夢もかなうというよ
♪誰もみな行きたがるが遥かな世界

っちゅうことで、インド行きを計画中。
3月が季節的に良いってことで、来年の春にでも。

インド

ノラ牛を見に。

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♪自由なそのガンダーラ
♪素晴らしいユートピア
♪心の中に生きる幻なのか

と、ご存知、ゴダイゴの♪ガンダーラという曲ですが、
私的にインド行きっていうとこっちの歌なんですよ。

♪We’re heading out west to India
♪There’s a sacred treasure we can find
♪We’re heading out west to India
♪We’re heading out west to India
♪And It’s a long way there

どちらも、堺正章主演の「西遊記」というテレビドラマのサントラに入っていた曲です。

歌詞はこちら↓。
http://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND150062/index.html

いやぁ、こちらももちろん、E—曲です。

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GUMIちゃん、調教中

最近、ボーカロイドのGUMIちゃん(megpoid)と仲良しになってます。
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初音ミクはほとんどの人が知っていると思いますが、
初音ミク以外にもいろんなキャラクターが存在しているんですよ。知ってました?
(参照=VOCALOID製品一覧
GUMIはそのキャラクターの中の1つです。
ボーカロイドはYAMAHAが開発した音声技術で、音符と歌詞を入力すると、歌ってくれるというソフト。
普通に入力すれば、ある程度歌ってくれるのですが、さらに人間らしく歌ってもらうには、
細かい調整が必要となります。
その調整のことを、そのスジの人たちは「調教」って言ってます。
そういうボキャブラリーを使うところから、そのスジの人たちの人種がわかってしまうような。。。

私も1音1音じっくり聴き、細かく調整しているところ。
「GUMI」と、かわいい愛称をつけていますが、お付き合いできるのはこんな画面だけです。
gumi調教
ピアノロールと呼ばれるこの画面で、音符や歌詞をいじると、いじる前とは違った歌い方をしてくれるので、けなげで愛おしくなってきます。
でも自分の思い通りに歌ってくれるようになるには、勘と経験が結構必要。
今までの音楽経験からは「ありえんだろう。」という設定をすると、意外とハマるケースもあったりして。
音符を1つ動かすたびに、「あっ、こうしたら、こういう歌い方をするんだぁ。」という発見をしています。
私はまだまだ手探りな状態。修行が足りんです。

インターネット VOCALOID3 スターターパック Megpoid Native

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千歳烏山イルミネーション点灯式 無事終了

昨日(11/23)、千歳烏山イルミネーション点灯式、無事演奏してきました。
天気もよく、すがすがしい朝。お客様もいっぱいで楽しかったです。
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(上写真撮影は松島さん)

朝、8:00。
いつものように、機材を車上キャリアまであふれさせて登場。
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会場に来たもののイベントスタッフらしき人は誰もいなく、
とりあえず、荷物を下ろした状態
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20分ほど待っていると会場設置の人たちは来たのですが、この人達は設置しにきただけで、
我々がどこにセットすれば良いかはわからない、とのこと。
後から聞いたら、この舞台装置らしき機材は、夜の部のセットらしく、我々は普通に平の地面に設置しろ、とのこと。
で、冒頭写真の場所になりました。
結局1時間ほど待たされて、9:00過ぎからのセットアップ作業。
当然リハなんかの時間が思いっきり削られ。。。

ドラムやアンプ、返し用のモニターアンプ等持ち込みです。
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これが主催者側が用意しているPA用のミキサーです。
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YAMAHAのEMX312SC
「なんだよ、入力チャンネル数少ないし、モニターは1系統しかない。こんなんで大丈夫か?」
と最初はなめていましたが、実はそこに落とし穴が。。。
それは、5曲目の爆弾が燃えだした時に。。。

【セットリスト】
1.Saturday in the Park
2.Beat it
3.September
4.Girls just want to have fun
5.Burn
6.歩いて帰ろう
7.奇跡の地球
8.WIDING ROAD
9.銀河鉄道999

前半すこぶる調子が良かったんですが、
5曲目のDeep PurpleのBurnを演奏していると、
何やらちょっと偉そうなおっさんがPAの周りをうろうろしているのが、演奏中目に入ります。
案の定、
Burnを演奏し終わると、メンバーが近くによってきて、
「うるさいっていうクレームが入ったので2割ほど音量を下げて」
と耳打ちしてきました。

そんなこんなで、終わった後の打上げでビデオを見たら、
私のキーボードの音が6曲目以降、まったく聴こえない。
その時PAスタッフをやっていた人に聞いたところ、
Burnの時に、PAミキサーでボーカル以外を全部思いっきり下げたらしい。
PAミキサーを下げても、ギターやベースはそれぞれのアンプからの音が出ているし、
ドラムは生音そのものだし、
と考えると、PAのマスターをいじられて困るのがキーボードだけ。
ということで、全体のボリュームは変わっていないのですが、
真面目にPAを経由していたキーボードだけ、Burnの時に下げられてしまった状態になっていたのです。
YAMAHAのEMX312SC。
本番前、
「イベント主催者側で用意するPAはあまりアテにならないからギターは各自アンプを持ってきた方が良いよ。」
と、EMX312SCを一番バカにしていた私が一番影響を受けたってことでした。
恐るべし。
ステージの魔物。

っていうことで、終わったのが11:00。早っ!
そこから千歳烏山の隠れバーSで打上げランチ。
14:00には完全に出来上がってました。

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Roland M-200iとSONAR

私が企画するイベントの際に、いつもPAをお願いしているミッキーサウンドさんは
今年の春にRoland M-200iというミキサーを導入しました。
m200i
5月のライブでは
「今日で2回目なんですよ。」
と言う言い訳をしていましたが、まだ慣れていなくて、ハウリングの対処にあたふたしている状態でした。
でも、9月のライブではさすがにビシビシ使いこなしていて、
客席やステージ上でiPadを持って、ちょいちょいミキシングをやっていました。
いいなぁ~。
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そして、M-200iのカタログを何気なく見ていたら、気になる一言が。
SONARに直接つないで最高40チャンネルのマルチ・トラック・レコーディングができる。なんて書いてありました。
sonar

SONARの使い手としては、これは聞き捨てならん宣伝文句。

ということで、いろいろ勉強することに。
明日ライブだっていうのに。
明日の準備をすりゃいいのに、こういう時に限って、なぜかどうでもいいことをやりたくなる。
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関係するところのマニュアルを印刷したら、「なんじゃ!この厚さ?!」
300ページくらいになっちゃいました。
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「へぇ~。REACってRoland Ethernet Audio Communicationの略なんだぁ。」
なんて、基礎的なことが分かってないやつがマニュアルを読んでもわかるわけもなく、
結局、ローランドのサポートに電話して聞くことに。
いやぁ、いつもながら、やっぱりローランドのサポートは良いっす。
ちゃんと解決してくれる。
どこぞの解決できないサポートとは違います。
(参照=「サポートデスクで暇つぶし」)

さて、だいたい用意しなければならないものや設定しなければならないことは理解できたので、
明日の準備でもしますか。

明日、
千歳烏山駅前広場 10:10ですよ!
演奏曲は、下記です。

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フライヤーが届きましたよ

「あれ、黄色じゃん。」
とお気づきの人は素晴らしい。
CBFのロゴの緑色部分を黄色にしてみました。
印刷をするとどうしてもくすんでしまっていたので。

来年2/8(土)のちょうふバンドフェスティバルVol.7のフライヤーができてきました。

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今回は早いっす。
いつもは本番1ヶ月前くらいからやっと作り始めて、
2~3週間前にみなさんにお渡しする、っていう状態でしたが、
今回は、2ヶ月半以上も前に出来上がってしまいました。
なぜかというと、
メインステージに出演するバンドがすでに確定したからでした。
すばらしい!!

順番もほぼ決まりました。
14:00 fujimigai
14:45 EPO-ism
15:00 MNB
15:45 Rockimo
16:30 FREED
17:15 怒鳴るど!
18:00 はっぴーたぁうん
18:45 TWDOB

※変更の場合もございます。あらかじめご了承ください。

今回から新しい企画としてサブステージというのがあります。
そちらの枠はまだ空いていますので、ぜひご応募ください。

詳しくはこちら⇒「ちょうふバンドフェスティバルVol.7

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アルペジオ機能で楽して♪Girls Just Want To Have Fun

TWDOBはキーボードが二人いるので、結構楽していたのですが、
今度のライブは相方がお休みで、一人で弾かなくてはなりません。

さて、この曲、
それほど難しいことをやっているわけではないのですが、
一人で弾くとなると、
メロディっぽい音を右手で、
永遠とリズムを刻んでいるシンセ音を左手で、演奏しなければなりません。

右手と左手、まったくバラバラなリズムを刻まなければならないので、結構ムズい。
しかも、この左手で刻まなければならないバッキング、結構忙しい。
練習すればなんとかななるかなぁ~。
なんて気楽に考えていましたが、
練習する間もなく、本番は今週の土曜日。
っていうことで、アルペジオ機能っていうやつを使ってみることにしました。

あー、なんて楽ちんなんでしょう。

当ライブ
今週の土曜日、AM10:10
千歳烏山イルミネーション点灯式にて!!
来てね!

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CDジャーナル

本日発売のCDジャーナルという雑誌に、

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私がプロデュースしたCDの紹介が掲載されました。

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5月はiTunesからのダウンロード販売だけでしたが、
10月からamazon等ネット販売や、リアル店舗でも購入できるようになりました。

最近では
「tomoeちゃんどうしてる?」
と訊かれることも少なくなってきました。
ぅん・・・ん、ゆとり世代はゆっくりマイペースでやっていくみたいです。

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コンピューター・ミュージックだって音楽的表現はできるんだよ

DTM(デスクトップ・ミュージック)レッスンの時に、
生徒が入力した音源データに対し、
ブタ(オレ) 「もうちょっと、音楽的表現を加えましょう。」
と言って、ベロシティ(強弱)やデュレーション(長さ)を加工していたら、
にゃー(生徒) 「そんなにアレンジしちゃっていいんですか?」
ブタ 「ん? 特にアレンジするわけではなく、あくまでも音符は譜面通りだけど。。。」

その質問の意図をいろいろ聞いてみると。。。
彼(にゃー)は10年近く、クラシック・ピアノを習っていて、
ピアノのレッスン中良く言われたのが、
「譜面通りに弾きなさい!。」
ということだったらしいです。
私がベロシティやデュレーションをちょいちょい変更しているのを見て、
せっかく自分が一生懸命譜面通りに入力した音符を勝手に書き換えられたと思ったみたいでした。

私がちょいちょいと加工していたものはどんなものか?
とりあえず、加工前と加工後、聴いていただけますか。

加工前と加工後、違いがわかりますかね?
これだけだとちょっとわかりにくいかもしれませんが。
楽譜としては同じデータなんですよ。
(出典=RMS「コンピューター・ミュージック-2 テキスト」より)
楽譜

それでは「加工後」と言っているのはどういう処理をしたかというと。
画面キャプチャ

一番上段はピアノロールという画面です。
楽譜を見慣れている方は、「あれ?」と思うかと思いますが、
左側にピアノの鍵盤のイメージが付いているので、なんとなくわかるかと思います。
ピアノロールの良いところは、楽譜に不慣れな人でも直観的にわかること。
そして何より、
音の長さ(デュレーション)が正確に見えること。
楽譜で四分音符で書かれていても、長めの四分音符なのか? スタッカートぎみの四分音符なのか?
わからなかったりするのですが、ピアノロールで見ると、同じ四分音符でも長さの違いがわかります。

そして下段にはオプションで、
・ベロシティ(音の強弱)
・モジュレーション(音を揺らす:ビブラート)
・エクスプレッション(音量:ボリューム)
・ピッチベンド(しゃくりを表現)

のコントロールを追加しています。

このピアノロールを使って、もう一度加工前と加工後を見てください。


どうでしょう?
ちょっとは人間が吹いている感じに聴こえてきましたかね?

コンピューター・ミュージックというと、
ゲーム音楽のような無機質なピコピコ音楽を想像する人がいるみたいです。
ピコピコ音が完成形であったのははるか昔で、
今では、人間が表現したいと思うレベルは充分対応できる性能まで上がってきています。
それを使い切れるかどうかは人間しだい。
そう考えたら、コンピューターも楽器と呼んで良いのではないでしょうか。
明らかに旧来の楽器と違う点は、
「譜面を正確に弾く」という行為については、1日の操作説明を受けるだけでクリアできてしまうということ。
ピアノでもギターでも、前述の彼(にゃー)も言っていましたが、
「譜面通りに弾く。」
ということは非常にハードルの高いことです。
何年、何十年と毎日来る日も来る日も何時間も練習しないと思うように弾けません。
コンピューター・ミュージックでは譜面に書かれた音符を正確に弾く、という行為は
コンピューターがやってくれますので、
人間はその後の、
・どういう風に表現しようか?
・どういう風にオリジナリティを出すか?

と、元来演奏家が考えるべき領域にいきなり入っていけるのです。
ピアノを1から練習することを考えると、
10年間ぐらいワープした時点から音楽を始められるのではないでしょうか。

コンピューター・ミュージックの教室って、ピアノとかギター等の楽器教室に比べて
いまいち認知されていないんですよ。
私のDTMレッスンのホームページもGoogle広告を出しているのですが、
そこで表示されたキーワードを見ると、
”和太鼓教室”とか”ハーモニカ教室”、”チェロレッスン”とか。。。
なんで????
っていうようなキーワードで検索されたところで表示されているみたいです。
ブタ 「和太鼓教室を探している人がコンピューター・ミュージックのレッスン来ないよなぁ。」
と思いながら。。。
やっぱり、「コンピューター・ミュージック=ピコピコ音楽」っていうイメージが強いのでしょうか?
なんとか、そこら辺を打破すべく、
啓蒙活動にいそしまなければならない!
と思った、のどかで楽しいレッスンでした。

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PA機材のチェック

先日、セッション・ライブ(のみゆる)やったと思ったら、
次は、某小学校のイベント。
140周年記念式典でロックバンドが演奏するっていうのはまた斬新な。
いまどき、ブラバンじゃなくても良いのね。
式典は体育館でやるらしく、久々の自前PAの出動です。
久々なので、ちゃんと音が鳴るかつないでチェックしてみました。
IMG_2548_131023滝坂セット

お気に入りのALLEN & HEATHのミキサー(ZED-14)も最近すっかり出番が無かったんですよね。
同時にCLASSIC PROのパワーアンプ(CP1000)も出番が無かったんですが。

ちなみに、スピーカーが3本ありますが、
2本は客席向けL+Rのスピーカー。
1本はステージ内モニター用コロガシとして。
コロガシは1本で足りるかな? 
体育館のステージって意外と広いから自分の音とか、他メンバーの音が聞こえないんですよね。

IMG_2546_131023滝坂セット

ところで、体育館でやるのにリバーブっているかな?
自然のリバーブが効いている気がしますが。
LEXICON ( レキシコン ) / MX200
TC ELECTRONIC ( ティーシーエレクトロニック ) / M350

IMG_2550_131023滝坂セット

こう、機材を並べるとわくわくしてきますなぁ~。
もっと活躍の場が増えるといいんですが。

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作曲の仕方を教えるには

歌を歌うことが上手な人が、歌を教えるのが上手かというとそうではありません。
作曲ができるから、作曲を教えることができるかというと、
そうではない、っていうことを最近ひしひしと感じております。

ビデオ・パッケージのBGMの作曲をしていた際は1日で10曲、とか作っていたので、
自分ではできると思っていました。
しかし、いざ、他人に教えるとなると、なかなか理解してもらえません。
私の場合、メロディ先行で作っていました。
コード先行で作ってしまうと、いつも同じようなパターンでありきたりになってしまうから、
あえて最初の内はコードは気にしないで、とにかくメロディ、フレーズの編曲、という順番で考えていました。
だから、
「とりあえず、鼻歌で良いので、思い浮かんだメロディを録音しておいて、
 それからコードや伴奏を考えていきましょう。」
というような教え方をしていました。
でも、それだと、浮かばないんですね。メロディって。大半の人は。

ということで悩んでいたら、教えてもらいました。
作曲の仕方を教える方法
・・・コード先行
の方が、理解してもらいやすい
コード先行っていうと、昔はキーボードやギターでコードを鳴らして、それを聴きながらメロディを考えていました。
キーボードやギターだと、常に同じ音色だから、いくらコード・パターンを変えてみても、
どれも同じように聴こえていたのですね。
でもDTMソフトを使えば、
ただコードを弾くだけですが、
音色は変えられるし、ドラムのリズムパターンは変えられる。
ベースもいろんなフレーズで作ることができる。
その状態からメロディを考えれば良い。
おーーー、なんとシンプルで理解しやすいんだろう!! 目からうろこぉ~!!!
というよりも、自分がメロディ先行に凝り固まっていたことを反省したのでした。

自分もまたオリジナル曲を作ってみようかしら。

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